お孫さんとの会話も無理なく出来るようになります。
 

福山介護サイト


『社会に貢献する器具です。』


年齢と共に聴覚も衰えてきます。
様々な施設の受付で、聴覚障害者と応対するのは双方とも困難を伴います。


この器具は、お互いがスムーズに会話を出来、円滑にコミュニケーションが出来るように製作されました。
 


お年寄りが、使われるものですから、
安全に
清潔に
簡単に
高機能に
低価格に
設計されてあります。


 

自然な会話で、商談も事務手続きもできますので、お互いが和やかにストレスが無く、誤解や勘違いも無く、お話が出来ます。


家庭での会話やテレビの音も同様に使用でき、家族内での会話もストレス無く出来ます。

 

 

方式は今までの補聴器と違う、骨に振動を与え、聴覚に伝える画期的な方式です

 

 

『難聴者接客用の補聴器具』
本器は補聴補助具としており医療器具とは違います。
聴覚安全保護基準の設定仕様。
電磁波の影響はありません。●介護施設●病院●公共施設●銀行の受付●家庭耳ではなく耳下の頬骨に当てる骨伝道方式を採用

円形吹き出し: はい
よく きこえますよ。

『改良によりデザインは変更されることもあります。』

『こんな所で使われてます』

円形吹き出し: 聞こえますか。

ほほに当てるだけで、簡単に鮮明な音が聞こえます。
老人難聴者の応対用に開発されました。

クリアな音質
持ちやすい超軽量
コンパクトな形
操作は当てるだけ

地方紙備後経済レポートにも掲載 記事クリック